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商品詳細

BLACK SABBATH - DEFINITIVE HOLLYWOOD BOWL 2016(2CD) plus Bonus DVDR* Numbered Stickered Edition Only[ZODIAC 278]

販売価格: 2,800円 (税込)
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★ギフト・タイトル(一部レーベル限定)の対象品です。

Live at Hollywood Bowl, Hollywood, CA. USA 19th September 2016 STEREO SBD

 長かった。遂に、遂にこの時が来ました。“THE END”が公表されてから約3年……いえ、2011年11月11日に再結成の記者会見が行われてから6年。遂に初の極上フルサウンドボード・アルバムが登場です。
 もちろん、この6年の間に『LIVE... GATHERED IN THEIR MASSES』がありました。『THE END: LIVE IN BIRMINGHAM』もありました。しかし、それらはオフィシャル品はあくまでも“作品”であり、最善・最良を願うばかりにスタジオで差し替えられ、ミックスを整えられていた。“本生のサバス”ではなかったのです。しかし、本作こそは“本物の生”。ステージでつま弾き、歌い、呼吸していたBLACK SABBATH。彼らのライヴを無加工にさらけ出した流出ステレオ・サウンドボードなのです。

【超極上な流出ステレオ・サウンドボード】
 そんな本作に収められているのは「2016年9月19日ハリウッド公演」。すでに永遠の眠りに就いた彼らの最後のツアー“THE END”の一幕です。現在、待望のサウンドボード流出に世界中のファンが色めき立っているだけに、すでに耳にされている方もいらっしゃるかも知れませんが、本作はその話題マスターとはちょっと違います。実は、ネットを騒がせているマスターは片チャンネルが位相反転で収録されており、そのために音が打ち消し合ってモコモコと妙に遠いサウンドになっているのです。
 ところが、本作はその位相反転がない正常マスター。この差は超絶に圧倒的! ネット音源を聴いた方は「あの音で“超極上”は言い過ぎ」と思われるでしょうが、本来のサウンドはまったく違う。クリアにサッと晴れ渡ったサウンドは、イコライジングやリマスターでは絶対、到達し得ない次元。ネット公開マスターを聴いていた方ほど、その凄まじい変異ぶりに驚かれると思いますが、本作こそが“本当の音”なのです。それにしても、ネット公開マスターはなぜ位相反転させていたのか?!?!?
 そして、そのクオリティは完全にオフィシャル級ながら、オフィシャルとはまったく違う“卓直結感”が全開。ギターもベースも荒縄のごとく轟き、オジーは呼吸音さえも脳内再生。なかなか聴けないアダム・ウェイクマンのキーボードやリズムギターさえも鮮やかです。大歓声が1キロ先にいるようなバランスに現場の臨場感など微塵もありませんが、その代わりにバンドとのシンクロ感は異常にもほどがある。これほど鮮烈なド直結サウンドボードは、2005年ギリシャ公演の『ROCKWAVE FESTIVAL 2005』以来。文字通り「10年一度」以上、干支が1周してようやく巡り会えた“SABBATHと完全一体”アルバムなのです。

【絶好調のフルショウ+超貴重サウンドチェック】
 そんなサウンドで描かれる本生100%ステージがまた意外なほどの絶好調。アイオミ/ギーザーの安定ぶりは予想の範囲内ですが、気になるのは無修正のオジー。昔から外すのも当たり前で、近年ではヘロヘロでも仕方ない……と半ばあきらめ気味でしたが、このショウは実に実に素晴らしい! いつになく安定していて良く伸びる。最終盤の「Children Of The Grave」こそギリギリではあるものの、ボロボロがデフォルトの難曲「Snowblind」「Dirty Women」でも踏ん張ってくれます。単に極上サウンドボードというだけでも嬉しいのに、まさかの名演ぶり。このショウはオーディエンス録音もないので不安でしたが、問答無用に“THE END”最高峰の1本に決定です!!
  さらに、本作には当日のサウンドチェックも収録しています。“THE END”ではサウンドチェックもいくつか出回っていましたが、それらはVIPチケット客のオーディエンス録音ばかり。しかし、本作は本編ライヴと同じ超極上のサウンドボード録音なのです。実のところ、これはオジー期を超えたBLACK SABBATH全史でも超珍しい。まさに世紀の大発掘なのです。しかも、中身も超リアルで素晴らしい。VIPチケット客を迎えるMCがメンバーを紹介(プロレスみたいで可笑しい)しながら楽器隊が1人ひとりチェック。アダムが「Mr. Crowley」を弾いたり、バンドで「Symptom Of The Universe」をジャムったり、本編ライヴでは演奏しない「Sweet Leaf」も披露したりとサービス満点。そして、御大オジーも登場。歌入りの「Iron Man」も演奏します。

 とにもかくにも、オジー・サバス12年ぶりとなるフル・サウンドボード。2011年に再始動し、2017年に終わった“最後のBLACK SABBATH”、その唯一無二の1本です。ところが、そこに詰まっていたのは貴重ぶりと吹っ飛ばすような超極上のクオリティと名演でした(しつこいようですが、ネットのマスターでこのサウンドボードを甘く見てはいけません)。
 問答無用に“THE END”最高傑作なだけでなく、公式ライヴ作品では味わえない本生の現実感とシンクロ感もたっぷり。BLACK SABBATHが眠りに就いてしまった今となっては、もうこれほどのサウンドボードには出逢えないかも知れません。12年ぶりにして、最後かも知れない超傑作サウンドボード。永久に輝きを失わないプレス2CDで、あなたのお手元に。

★ボウイのアールズコートと並ぶ、今年最強・最高の一枚です。

★ナンバリング入りステッカー付でのリリースとなります。

Disc 1 (58:59)
1. Intro 2. Black Sabbath 3. Fairies Wear Boots 4. After Forever 5. Into the Void
6. Band Introductions 7. Snowblind 8. War Pigs 9. Behind the Wall of Sleep
10. Bassically / N.I.B.

Disc 2 (79:52)
1. Hand of Doom 2. Rat Salad incl. Drum Solo 3. Iron Man 4. Dirty Women
5. Children of the Grave 6. Paranoid  

Soundcheck
7. MC Intro 8. Keyboard & Guitar 9. Drums 10. Bass & Symptom Of The Universe
11. Sweet Leaf 12. Iron Man 13. Guitar & Bass

STEREO SOUNDBOARD RECORDING

ZODIAC 278 \2,800 12月8日(金)発売 ★ギフト対象品

17/12/06

★★特別企画

★12年ぶりにして、無修正の本生ライヴを伝えてくれる極上ステレオサウンドボード・アルバム『DEFINITIVE HOLLYWOOD BOWL 2016』。その初回限定ナンバー入りステッカー付きに限り、再編時代のオフィシャル映像を完璧にするプロショット集『DEFINITIVE VISIONS 2002-2013』が特別に付属致します。

BLACK SABBATH - DEFINITIVE VISIONS 2002-2013(Special Bonus DVDR)

 本編プレス2CDは、遂に登場した超・極上ステレオ・サウンドボード。伝統のBLACK SABBATHでも最後かも知れないプロ記録の記念碑アルバムです。その登場は、再編サバスのプロショットを振り返るのに絶好の機会。そこで、ボーナスには再編BLACK SABBATHのオフィシャル・コレクションを完璧にするプロショット集をご用意しました。
 再編サバスと言えば、オフィシャルの映像作品は3本。『THE LAST SUPPER』『LIVE... GATHERED IN THEIR MASSES』、それにリリースされたばかりの『THE END: LIVE IN BIRMINGHAM』です。しかし、この3本だけでコンプリートかと思ったら大間違い。他にもオフィシャル映像は制作・公表されているのです。本作は、そんなプロショットを集成したものです。本作に収められているのは、大きく分けて3種。それぞれ、詳しく見ていきましょう。

【2002年6月3日:エリザベス女王即位50周年記念コンサート】
 まず登場するのは、BLACK SABBATHが一時休業していた2002年。エリザベス女王の即位50年を祝う記念イベントに出演した際のマルチカメラ・プロショットです。当時のサバスは、新作スタジオ・アルバムの制作に挑むも頓挫。“OZZFEST 2001”から“OZZFEST 2004”までの3年間は休止していました。このイベントは、その間に実現した唯一のコンサート。ギーザーは不参加の“オジー&アイオミ”ではありますが、英国王家の前で演奏する栄誉に浴した記念碑パフォーマンスなのです。
 このイベントは、ポール・マッカートニーやブライアン・メイ、エリック・クラプトンなどが参加して43曲が演奏しましたが、“オジー&アイオミ”は「Paranoid」1曲だけ。その模様はオフィシャルDVD『PARTY AT PALACE: QUEEN'S GOLDEN JUBILEE』にも残されている。この映像は、そのDVDから起こされたもの。元が公式品だけに、そのクオリティは問答無用の鉄壁・完璧。それに字数を費やす必要がないほどです。その映像美で描かれる記念碑パフォーマンスが実に面白い。冒頭、司会者がコーラス陣も含めて豪華な演奏陣を紹介していきますが、シンプルな「Paranoid」には大所帯感はゼロ(苦笑)。本当に演奏に参加しているかも疑問ですが、その中で注目したいフィル・コリンズでしょう。彼のシャープなドラミングに乗せ、オジー&アイオミが狂った男の歌を王家のまで演奏する……なんとも不思議な気分になる映像なのです。

【2005年6月11日:DOWNLOAD FESTIVAL】
 続いて登場するのは、3年後の2005年。英国を代表する巨大フェス“DOWNLOAD FESTIVAL”に出演した際のプロショット3曲です。このショウは映像作品にする計画でもあったのか、全編がオフィシャル撮影。タイムカウンターも生々しい流出フル・プロショット『DOWNLOAD 2005』でも有名なコンサートです。本作は、そんな流出プロショットではなく、正真正銘のオフィシャル映像。『OZZFEST: 10TH ANNIVERSARY』でリリースされたバージョンを収録しました。フルにはほど遠い3曲だけですが、タイムカウンターもなく、ミックスも映像も公式仕事で磨き上げられ、流出完全版とは別アングルでキッチリと作り込まれた究極品質のプロショットです。
 また、このショウはビル・ワードが参加しているのもポイント。オリジナル4人の最終パフォーマンスは英国版”ロックの殿堂”の授賞式でした(ギフトDVDR『THE LAST OF ORIGINAL 4』でお楽しみ頂けます)が、“映像作品”として発表されたのは、この3曲が最後なのです。

【プロモクリップ】
 3つめは、HEAVEN & HELLプロジェクトを過ぎて再始動を果たした時代。最終アルバム『13』やライヴ作品『LIVE... GATHERED IN THEIR MASSES』プロモーションのために制作された4曲分のクリップです。
 まずは「Paranoid」のライヴ・クリップ。再始動一発目として地元バーミンガムで行われたウォームアップ・ギグ(2012年5月19日)で撮影されたもの。甲状腺ガンを告知されたアイオミが初めて公に姿を現したショウであり、彼はこの日の盛り上がりによって「まだ、やれる」「ショウこそがやるべき事だ」と確信したそう。そんな“人生の一夜”の最終曲を目撃できるオフィシャル映像です。
 その次は『13』からもクリップ「God Is Dead?」と「End Of The Beginning」。テレビドラマ“CSI”とタイアップした「End Of The Beginning」もカッコイイですが、必見は「God Is Dead?」でしょう。普通の作り込み系クリップですが、オジー・サバスにこの手のクリップは超貴重。実のところ、オジーサバスのクリップはライヴ仕立てばかりであり、歌詞世界を作り込んだクリップは1973年の「Sabbath Bloody Sabbath」と「God Is Dead?」の2つしかないのです。
 そして、最後は「Loner」のライヴ・クリップ。『LIVE... GATHERED IN THEIR MASSES』のプロモですが、ライヴシーンのみの本編とは違い、バックステージ・シーンや会場に向かうファンの様子もたっぷりフィーチュアした完全別バージョンです。

 以上、8曲・約55分のオフィシャル映像。もちろん。公式の長編3作品『THE LAST SUPPER』『LIVE... GATHERED IN THEIR MASSES』『THE END: LIVE IN BIRMINGHAM』こそが重要ですが、そこに本作が加われば一気にコンプリートです。コレクトするには少々厄介な映像を一網打尽にした1枚。どうぞ、記念碑発掘となった本編プレス2CDのステレオサウンドボード・アルバムと共に存分にお楽しみください。

1. Intro. (Buckingham Palace 2002)
2. Paranoid (Buckingham Palace 2002)
3. War Pigs (Download Festival 2005)
4. Iron Man (Download Festival 2005)
5. Paranoid (Download Festival 2005)
6. Paranoid (Live Clip 2012)
7. God Is Dead? (Video Clip)
8. End Of The Beginning (Video Clip)
9. Loner (Live Clip 2013)

PRO-SHOT COLOUR NTSC Approx. 54min.

Special Bonus DVDR for limited numbered stickered edition of "DEFINITIVE HOLLYWOOD BOWL 2016"(ZODIAC 278)


★★特別企画

★12年ぶりにして、無修正の本生ライヴを伝えてくれる極上ステレオサウンドボード・アルバム『DEFINITIVE HOLLYWOOD BOWL 2016』。その初回限定ナンバー入りステッカー付きに限り、再編時代のオフィシャル映像を完璧にするプロショット集『DEFINITIVE VISIONS 2002-2013』が特別に付属致します。

BLACK SABBATH - DEFINITIVE VISIONS 2002-2013(Special Bonus DVDR)

 本編プレス2CDは、遂に登場した超・極上ステレオ・サウンドボード。伝統のBLACK SABBATHでも最後かも知れないプロ記録の記念碑アルバムです。その登場は、再編サバスのプロショットを振り返るのに絶好の機会。そこで、ボーナスには再編BLACK SABBATHのオフィシャル・コレクションを完璧にするプロショット集をご用意しました。
 再編サバスと言えば、オフィシャルの映像作品は3本。『THE LAST SUPPER』『LIVE... GATHERED IN THEIR MASSES』、それにリリースされたばかりの『THE END: LIVE IN BIRMINGHAM』です。しかし、この3本だけでコンプリートかと思ったら大間違い。他にもオフィシャル映像は制作・公表されているのです。本作は、そんなプロショットを集成したものです。本作に収められているのは、大きく分けて3種。それぞれ、詳しく見ていきましょう。

【2002年6月3日:エリザベス女王即位50周年記念コンサート】
 まず登場するのは、BLACK SABBATHが一時休業していた2002年。エリザベス女王の即位50年を祝う記念イベントに出演した際のマルチカメラ・プロショットです。当時のサバスは、新作スタジオ・アルバムの制作に挑むも頓挫。“OZZFEST 2001”から“OZZFEST 2004”までの3年間は休止していました。このイベントは、その間に実現した唯一のコンサート。ギーザーは不参加の“オジー&アイオミ”ではありますが、英国王家の前で演奏する栄誉に浴した記念碑パフォーマンスなのです。
 このイベントは、ポール・マッカートニーやブライアン・メイ、エリック・クラプトンなどが参加して43曲が演奏しましたが、“オジー&アイオミ”は「Paranoid」1曲だけ。その模様はオフィシャルDVD『PARTY AT PALACE: QUEEN'S GOLDEN JUBILEE』にも残されている。この映像は、そのDVDから起こされたもの。元が公式品だけに、そのクオリティは問答無用の鉄壁・完璧。それに字数を費やす必要がないほどです。その映像美で描かれる記念碑パフォーマンスが実に面白い。冒頭、司会者がコーラス陣も含めて豪華な演奏陣を紹介していきますが、シンプルな「Paranoid」には大所帯感はゼロ(苦笑)。本当に演奏に参加しているかも疑問ですが、その中で注目したいフィル・コリンズでしょう。彼のシャープなドラミングに乗せ、オジー&アイオミが狂った男の歌を王家のまで演奏する……なんとも不思議な気分になる映像なのです。

【2005年6月11日:DOWNLOAD FESTIVAL】
 続いて登場するのは、3年後の2005年。英国を代表する巨大フェス“DOWNLOAD FESTIVAL”に出演した際のプロショット3曲です。このショウは映像作品にする計画でもあったのか、全編がオフィシャル撮影。タイムカウンターも生々しい流出フル・プロショット『DOWNLOAD 2005』でも有名なコンサートです。本作は、そんな流出プロショットではなく、正真正銘のオフィシャル映像。『OZZFEST: 10TH ANNIVERSARY』でリリースされたバージョンを収録しました。フルにはほど遠い3曲だけですが、タイムカウンターもなく、ミックスも映像も公式仕事で磨き上げられ、流出完全版とは別アングルでキッチリと作り込まれた究極品質のプロショットです。
 また、このショウはビル・ワードが参加しているのもポイント。オリジナル4人の最終パフォーマンスは英国版”ロックの殿堂”の授賞式でした(ギフトDVDR『THE LAST OF ORIGINAL 4』でお楽しみ頂けます)が、“映像作品”として発表されたのは、この3曲が最後なのです。

【プロモクリップ】
 3つめは、HEAVEN & HELLプロジェクトを過ぎて再始動を果たした時代。最終アルバム『13』やライヴ作品『LIVE... GATHERED IN THEIR MASSES』プロモーションのために制作された4曲分のクリップです。
 まずは「Paranoid」のライヴ・クリップ。再始動一発目として地元バーミンガムで行われたウォームアップ・ギグ(2012年5月19日)で撮影されたもの。甲状腺ガンを告知されたアイオミが初めて公に姿を現したショウであり、彼はこの日の盛り上がりによって「まだ、やれる」「ショウこそがやるべき事だ」と確信したそう。そんな“人生の一夜”の最終曲を目撃できるオフィシャル映像です。
 その次は『13』からもクリップ「God Is Dead?」と「End Of The Beginning」。テレビドラマ“CSI”とタイアップした「End Of The Beginning」もカッコイイですが、必見は「God Is Dead?」でしょう。普通の作り込み系クリップですが、オジー・サバスにこの手のクリップは超貴重。実のところ、オジーサバスのクリップはライヴ仕立てばかりであり、歌詞世界を作り込んだクリップは1973年の「Sabbath Bloody Sabbath」と「God Is Dead?」の2つしかないのです。
 そして、最後は「Loner」のライヴ・クリップ。『LIVE... GATHERED IN THEIR MASSES』のプロモですが、ライヴシーンのみの本編とは違い、バックステージ・シーンや会場に向かうファンの様子もたっぷりフィーチュアした完全別バージョンです。

 以上、8曲・約55分のオフィシャル映像。もちろん。公式の長編3作品『THE LAST SUPPER』『LIVE... GATHERED IN THEIR MASSES』『THE END: LIVE IN BIRMINGHAM』こそが重要ですが、そこに本作が加われば一気にコンプリートです。コレクトするには少々厄介な映像を一網打尽にした1枚。どうぞ、記念碑発掘となった本編プレス2CDのステレオサウンドボード・アルバムと共に存分にお楽しみください。

1. Intro. (Buckingham Palace 2002)
2. Paranoid (Buckingham Palace 2002)
3. War Pigs (Download Festival 2005)
4. Iron Man (Download Festival 2005)
5. Paranoid (Download Festival 2005)
6. Paranoid (Live Clip 2012)
7. God Is Dead? (Video Clip)
8. End Of The Beginning (Video Clip)
9. Loner (Live Clip 2013)

PRO-SHOT COLOUR NTSC Approx. 54min.

Special Bonus DVDR for limited numbered stickered edition of "DEFINITIVE HOLLYWOOD BOWL 2016"(ZODIAC 278)